美白美容液は何が一番白くするのか?

2017-06-05

こんにちわ。おしゃれマダムを5歳若くし、ヘアケア専門店の日立市美容室ヘア-ネモトですhairsalon

今、市場にはいろんな美白美容液が売られています。
色んな商品がありすぎて、どんなものを選べば良いのか?
わかりにくくなってしまっています。

美白美容液にとって大切なのは、

「定番成分」と「濃度」です。

シミに効く成分は、世の中に様々あります。
近年、次から次へと新成分も開発されています。
しかし、新しければ良いというものではありません。
実際に、新聞やテレビを騒がせた化粧品の事故などもありました。
まだらに白くなるほど危険なものもありますし
中には新しいだけで効き目が疑わしかったり、
コストが高すぎたり、超微量しか配合していなかったりします。
そう考えると、美白の定番成分で良いものというのは、
数種類しかないのです。

次に、濃度です。

いくらその成分が素晴らしくても
濃度が薄くては効果を発揮できません。

1g数千万円という売り文句の成分を使った美容液は
確かに「効きそう」なイメージを抱かせます。
でも、そんな高価な成分を、
十分な量配合しているかどうか疑問です。

500キロに対して0.1g配合でも
堂々と「○○成分配合」と書くことができるのです。
そんなバカげた事が、美容業界ではいつもまかり通っています。

では、どんな美容液を選べば良いのか?

結論から言いますと
現実的なコストで、しかも効果の高い定番成分を、多量に使った方が
美白の効果を上げやすいのです。

その中でもコスト、抗酸化力で選ぶと
ビタミンC  と  プラセンタ
に行きついてしまいます。

※ハイドロキノンもなかなか良いのですが上記二つに比べますとトラブルになる人が多いのです。

というわけで、定番『C-7』とプラセンタ美容液『レトログラ-ド』
こういうラインナップになっております。

下記に解説動画があります

C-7はこちら

 

 

レトログラ-ドはこちら